
ITを使った完全自動航行の
ドローン農薬散布サービス
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サービスメニュー
農薬散布
ドローン農薬散布では、薬剤を8倍から32倍程度に希釈し、10アールあたり0.8から3.2リットル程度散布します。使用できる薬剤は、使用方法欄(希釈率)に「無人機散布」の項目(※)がある農薬が使用できます。使用可能な農薬については下記リンクをご参照下さい。
※古いボトルには記載がない場合があります。ホームページ等で最新の情報をご確認ください。
ドローン農薬散布の効果について(外部リンク)
作物別ドローンに適した農薬リスト(外部リンク)
肥料散布
粒剤肥料は、粒の大きさ0.5mmから5mmまで対応出来ます。
液体肥料は「無人機散布」対応のものをご用意ください。
よくある質問>>>一般的な液肥は散布できるか?
粒剤ごと個性(大きさや質量)を事前に測定することで最適に飛散できるよう自動調整します。最大重量20kgの大容量で均一に散布できます。
除草剤散布
水稲初期除草剤や休耕中の圃場等に除草剤散布します。
※非選択性除草剤は散布できない場合があります。事前にご相談ください。
その他
上記メニュー以外でも、「ドローンをこんな風に使いたい」など、なんでもご相談ください。
高精度位置情報(RTK)を利用します。

GPSは人工衛星から位置情報を受信し、数メートル単位の誤差で現在地を把握できますが、RTK(リアルタイムキネマティック)は基地局から補正データを受け取り、誤差を数センチまで縮小できる技術です。
この技術と高性能ドローンを組み合わせることで、正確な航路を維持しながら安全で高精度な完全自動のドローン農薬散布サービスをご提供する事ができます。
よくある質問>>>自動航行のメリットは?





